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日本橋の海鮮丼専門店「つじ半」の待ち時間と、ぜいたく丼の感想は?

読了までの目安時間:約 3分

30分待ちで食べられたらラッキー、
という行列店「つじ半」。


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2015年1月20日、夫が「つじ半」で
看板メニューのぜいたく丼を食べたそうです。


日本橋つじ半とは?


日本橋のつじ半は、


2014年5月13日「スーパーJチャンネル」


2014年10月30日「L4YOU!」
〇〇してでも食べたい!ウンマい店!


などで紹介された、


行列必死の、海鮮丼専門店です。


この日、夫は
常駐している会社の人(つまりお客さんですね)から


早いけれどお昼行きましょう、


と声を掛けられ
時計を見ると10時50分だったそうです。


いくらなんでも早くないか?


と言う気がしますが
某金融業界はもともとわりとお昼の時間が早いんですね。


もっとも今は株式市場の前場がひけるのが
11時半なので、11時前に出ちゃうのはフライングではあります。


さて数分歩いて、
目的の店の前に着くと、
11時を少し回ったところで、


それでも店の前には10人以上の人たちが並んでいたそうです。


つまり1巡目は店に入ったところだったんですね。


結局、夫達は40分間待って
店にはいることができました。


ここは、
海鮮丼が人気の「二代目つじ田」と
「金子半之助」という二つの店がコラボしたお店、
ということでした。


夫が頼んだのは、


ぜいたく丼「梅」990円。


具は


イクラ、マグロ、ひらめか何かの白身、
イカ、小柱、海苔、ネギ、シソ、キュウリなどで、
白ごまがかかっていたそうです。


その他に、


ごまだれに漬けた鯛の刺身が添えられていて


丼を一通り食べたら
「おねがいします」を声を掛けると


ご飯と山葵、鯛出汁を足してくれて
「鯛茶」ができるそうです。


夫の感想は、


990円なら東京で最強の海鮮丼の店


ただし、


40分並びたいかどうかは微妙・・・


ということでした。


お客さんといっしょだったので、やめられなかったのですが、
味を知った今でも、


例えば、


開店の30分前に着いて1巡目に入れるとしても
30分待ち菜ワケだから、
そうまでするかなあ、ということでした。


でも私も一度は食べてみたいなあ。


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