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2016年母の日は超ラッキーデー・プレゼントには財布がおすすめ!

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2016年の母の日はいつ?

実は、新しい財布をおろすにはぴったりの開運日なんです!

そこで、母の日プレゼントにおすすめのお財布と、
金運アップのためのコツをご紹介します。


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母の日は、その他の記念日のように何月何日と決まっておらず、5月の第2日曜日ですから毎年日にちが変わります。



2016年は5月8日が母の日です。



2016母の日

この日は大安、さらに、日にちに十二支を当てはめると寅の日、ということになります。


大安はよく知られている吉日で、結婚式や何か新しいものを使い始める日として選ばれていますよね。


では寅の日ってどんな日なのでしょうか?


寅の日とは?


旧歴では日の干支、といって、子、丑、寅・・・の十二支を日にちに当てはめて、
算命学では、生まれた日の干支をその人の本性を見ることに使っています。


寅の日は、


虎の黄色の縞模様から金運をアップする日、


また、虎は千里を行き千里を戻る、という言い伝えから、
使ったお金が戻ってくる、旅に出れば安全に返ってくることができる日、


だとされています。


このような寅の日に行うとよいことは、


  • お財布を新調する、または使い始める

  • 旅行に出る



など。


母の日プレゼントの財布を「春財布」にするには?


寅の日にお財布を新調する=買うのもよいのですが、
せっかくお母さんにプレゼントするお財布をもっと金運力の強い開運財布にする方法があります。


それは、「春財布」にする、ということ。


春(はる)の音は「張る」に通じるため、
春の時期に買ったお財布は「お金でぱんぱんに張る」とされているのです。


では、春とはいつからいつまでか、というと
これは諸説あり、


もっとも早い時期となる考え方では、
2015年の冬至から2016の立春の前日である
2015年12月2日~2016年2月3日になります。


しかし、より一般的には、


新暦1月1日の元旦から立夏の前の日まで、
=2016年1月1日から5月4



あるいは


2016年の立春から立夏の前日まで
=2016年2月4日から5月4日



でしょう。


つまり、母の日のプレゼントのお財布は、今から5月4日にまでに用意すればいいわけですね。



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母の日におすすめのお財布の色は?



金運が良くなるお財布の色は黄色、金色、ピンク、黒、白、茶色。


反対に、お財布の色としては選んではいけない色が赤とオレンジです。


赤とオレンジの二色はお金を燃やしてしまう色で、
一瞬たりとも持ってはいけないという説もあるくらいなので、
要注意です。


黄色は金運アップの色、とよく言われますが、
その金運アップとは、必ずしも「お金が貯まる」という意味ではないんですね。


黄色は金回りがよくなる色ですので、
財テクに興味がある人や、お金は使ってこそ生きる、という考え方の人に向いています。


黄土色やパステルイエローなどの抑えた色調の黄色のほうが落ち着いた金運になります。
金色も良い買い物ができる勘がするどくなる色です。


いずれにしても、黄色系は自力でお金を増やして楽しく使う、というタイプの金運です。

2016母の日財布 では貯蓄に向いている色は、というと、


特に女性に一押しの色はピンク色です。
他力本願、とも言われますが、財産を育てる効果があり人間関係もよくするといわれています。



堅実に貯蓄をするには茶色、


今あるステータスや財産を守るには黒、


お金を浄めて貯めるには白(ただし汚れやすいのできれいに保つことが肝要)、


青は、女性が持つと引用のバランスを崩してあまりよくない、とされています。


2016年母の日は超ラッキーデー・プレゼントには財布がおすすめ! まとめ


大安と寅の日が重なるようながことが毎年母の日に起こるわけではありませんので、
もし、今年の母の日、プレゼントがなにか決まっていないのであれば、


ぜひ、今から準備して、
春財布をプレゼントするのはいかがでしょうか?


もちろん、プランドや形(ファスナーがよい、がま口型の小銭入れがついていることが必須、など)は
お母さんや奥さんの好みを聞かなければなりませんが、


どうして今年のプレゼントはお財布なのか、
どうしてこの色を選んだのか、


ぜひ説明と一緒にプレゼントしてくださいね!


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